渋谷区代官山の新築分譲マンション 。インプレスト コア 代官山

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渋谷駅西口歩道橋より渋谷駅桜丘口地区の再開発エリアを望む(2019年10月撮影)

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渋谷駅西口歩道橋より渋谷駅桜丘口地区の再開発エリアを望む(2019年10月撮影)
住宅コンサルタント野中清志氏が語る「代官山」エリア・「渋谷」エリアのマーケットとは 住宅コンサルタント野中清志氏が語る「代官山」エリア・「渋谷」エリアのマーケットとは

POINT 1.

2020年へ向け、ますます発展する
グローバルシティ東京の不動産の
資産価値は上昇傾向。

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1969年に「都市再開発法」が制定されてから50年。この間に首都圏を中心として多くの再開発が計画・実施され、不動産の資産価値に大きな影響を与えてきました。
現在でも2020年の東京五輪に向けて東京の主要ターミナル駅周辺などでは再開発や、交通インフラの整備計画も実施されています。世界の投資家はこうした「将来性の高い」東京に注目しており、低金利による投資マネーが東京に流入し、東京の不動産価格は上昇傾向にあります。
しかし国際的に見ると、東京の不動産価格はロンドン、パリ、NYなどと比べて割安感があり、アジアの中でも香港や上海などよりも東京の不動産価格は低くなっています。不動産価格が上昇する都市の特長としては、国際的な金融都市である事や、インバウンドの数が多い事などが挙げられます。今後も多くのインバウンドが予想され、再開発が続く東京の不動産は、より一層の価格上昇の余地があると考えられます。
[マンション/高級住宅(ハイエンドクラス)の価格水準の比較]

※各都市の高級住宅(ハイエンドクラス)のマンションを前提とした分譲単価の各都市比較指数(2018年10月の東京・元麻布地区=100.0)
出典:一般財団法人 日本不動産研究所 第11回「国際不動産価格賃料指数」(2018年10月現在)

POINT 2.

「100年に1度」の再開発が加速する
渋谷エリアの将来像への期待感。

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渋谷駅西口歩道橋より渋谷駅桜丘口地区の再開発エリアを望む(2019年10月撮影)
「渋谷」駅周辺では「100年に1度」と言われる程の大規模な再開発が進行しています。2000年に「渋谷マークシティ」が開業したのを始め、渋谷駅東側にあった東急文化会館が2012年に「渋谷ヒカリエ」として、新たな渋谷の名所になりました。
2017年に宮下公園前の「渋谷キャスト」、2018年には渋谷駅南側の「渋谷ストリーム」、東急東横線跡地の「渋谷ブリッジ」などが次々に開業。さらに国道246号線沿いの南平台の「渋谷ソラスタ」が2019年に開業しました。
今後は渋谷駅の駅ビルとなる「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」や道玄坂一丁目駅前地区の「渋谷フクラス(東急プラザ渋谷)」が2019年今秋に開業予定です。
また、再開発への期待から、渋谷駅周辺の不動産には国際マネーも多く流入しています。世界最大規模の政府系ファンドであるノルウェー政府年金基金もその一つで、東急不動産ホールディングスと協同で渋谷区などの商業施設を複数購入しています。
再開発により多くの企業が集まってくるとともに、就業人口の増加が予想され、周辺の住宅需要もますます高まっていくと考えられます。
「渋谷」駅周辺再開発概念図

※掲載の各再開発事業の完成は、工事の進捗状況により遅れが生じる場合があります。(出典:東急電鉄「渋谷再開発情報サイト」)
※宇田川町14・15番地区第一種市街地再開発事業(出典:株式会社パルコ 2017.5.17ニュースリリースより)
※宮下公園等整備事業(出典:渋谷区HP)

2020年以降の“ポスト五輪”で注目の「桜丘地区」

「渋谷」駅の桜丘エリアでも大規模な再開発が進行中。「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」として現在着手されており、2023年に竣工予定。地上39階や29階の高層ビルなど複数のビルが建設される複合的な再開発となっています。
今後は渋谷の新たなビジネス・商業のスポットとなる事が予想され、代官山エリアからも徒歩圏となるこの地区の再開発が進むことで、代官山でも渋谷駅寄りのエリアの住宅需要や資産価値などに良い影響が出そうです。

建物規模
渋谷駅桜丘口地区

渋谷駅桜丘口地区

渋谷スクランブルスクエア
渋谷スクランブルスクエア
渋谷フクラス
渋谷フクラス

※掲載の航空写真は2019年2月に撮影したものに一部CG加工を施したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。
渋谷駅周辺の街並み・再開発計画等のCGは現時点でのイメージであり、今後の検討により変更の可能性があります。掲載の各事業の完成は、工事の進捗状況により遅れが生じる場合があります。

再開発でオフィス賃料が高騰。IT企業の街「渋谷」

再開発が進み新しいビルが次々と完成している渋谷には、IT関係の企業が多数移転し始め、IT大手の「グーグル」は2019年今秋に「渋谷ストリーム」に移転。かつて「ビットバレー」と呼ばれてITのベンチャー企業が多く集まりましたが、需要に対して大型のオフィスが少ないことが課題とされていました。今後渋谷に大型のオフィスビルが完成することで、渋谷がITの街になる可能性も高いとみられています。IT大手企業が手を組んで渋谷をIT分野における世界的技術拠点にすることを目的とした「SHIBUYA BIT VALLEY」プロジェクトも発表されました。将来性のあるIT分野の街としての発展に伴う就業人口の増加から周辺の住宅需要も増加すると考えられます。 渋谷地区はもともと大型ビルが少ない事もあり、再開発により建設されたビルはIT系企業などで満室となっています。
IT系企業で働く方は比較的収入が高く、法人の賃貸需要も今後多く生まれますので、渋谷駅周辺の住宅事情への関心は益々高まっていくと思われます。

渋谷区では単身世帯が増加傾向に

東京都では単身世帯が増加していますが、渋谷区でも単身世帯は今後増えていく事が予想されます。単身世帯の方はワンルームマンションの居住するケースも多くみられますが、収入が増えてくると、やや広めで設備等も整っているコンパクトマンションに住み替える方も多くなっています。

[渋谷IT系ベンチャー企業概念図]

渋谷IT系ベンチャー企業概念図

POINT 3.

東京を代表するブランドエリアとして
名高い代官山の魅力。

心が高鳴る大人の街代官山の魅力

東京を代表するブランドエリアとして人気の高い代官山界隈。
地名の由来は代官の屋敷や代官の所有する土地であったなどと言われています。関東大震災以降の1927年(昭和2年)に同潤会「代官山アパートメント」が建設されました。1996年に再開発に伴い解体され、2000年には「代官山アドレス」となっています。現在はファッション関係のお店やカフェ、おしゃれな飲食店などが立ち並ぶ女性に人気のエリアとなっています。
2011年には「代官山T-SITE」が開業。モダンなデザインの書店やカフェ施設で代官山の新たな名所ともなっています。このように旧山手通りなどを中心におしゃれなお店が多く立ち並び、都内でも有数の人気あるエリアとなっていますが、最近ではさらに新しい流れができています。

代官山 T-SITE(徒歩6分・約450m)

代官山 T-SITE(徒歩6分・約450m)

渋谷ストリーム(徒歩10分・約780m)

渋谷ストリーム(徒歩10分・約780m)

渋谷から代官山へ開発が進む

近年は渋谷の再開発の影響が代官山へ波及しています。
渋谷駅北側、東急東横線のホームや線路跡地などの開発から「渋谷ストリーム」が2018年に開業し、さらに「渋谷ブリッジ」も2018年にオープンしました。 「渋谷ブリッジ」は渋谷川沿いに代官山方向に600メートルに渡って整備された遊歩道の先に位置します。渋谷と代官山をつなぐ施設として注目を集めています。ホテル・オフィス・店舗の他、カフェやレストラン、保育所もあります。
代官山では東急東横線の線路の地下化に伴い、地上跡地に商業施設「ログロード代官山」が2015年に開業。こうして2000年に開業の「代官山アドレス」へと、渋谷駅から代官山駅までの間に新たな人の流れができるようになってきました。
桜丘地区の再開発とともに「渋谷」~「代官山」エリアが今後注目のスポットとなっていくのではないでしょうか。

POINT 4.

どうして今が買い時なのか

低金利も後押し

現在、景気回復の後押しのために低金利政策を実施していますが、このため住宅ローン金利も非常に低い水準にあり、住宅購入の後押しにもなっています。ローン金利が低い事から企業の土地取得も多くなり、都心部を中心に地価・不動産価格も上昇しています。渋谷エリアで進む再開発も2020年以降続々と完成し、不動産価格上昇の波が、代官山を始め周辺エリアにも波及すると考えられます。
また「代官山」のようなブランドエリアの不動産は根強い人気があり、将来の資産価値も落ちにくいのではないでしょうか。

再開発が進む代官山エリアにはおしゃれな商業施設も多数建設されています。このエリアに不動産資産を持つという事は、再開発によって他人が自分のマンションの資産価値を高めてくれる事でもあります。
今後も不動産価格上昇が見込まれる中、低金利を最大限に利用して、購入できる今が、将来の資産形成にとっても最大のチャンスではないでしょうか。

「代官山」・コンパクトの魅力

代官山というエリアはおしゃれな街としても知名度が高く、いわゆる「ブランドエリア」となっています。こうしたエリアは若い人にも人気が高く、住宅の資産価値も落ちにくいエリアと言えます。代官山のコンパクトマンションが優れている点は
代官山はおしゃれな街として有名、いわゆる「ブランドエリア」
人気の東急東横線が利用でき、副都心線へ直通
渋谷まで徒歩圏・1駅
落ち着いた住宅地
渋谷の再開発が進んでいる
再開発が代官山へつながってきている
代官山は緑も多い
マンションの発売戸数が少ない
単身世帯が増える中、コンパクトマンションの需要が高い
低金利であり、家賃と同程度で買える場合もある

などが挙げられます。 代官山は女性にも人気のエリアであり、女性の就業人口が増える中で住宅需要も見込まれています。また「インプレスト コア 代官山」は「渋谷」と「代官山」の間に位置する立地が魅力。おしゃれな代官山のブランドと再開発の進む渋谷の将来性・メリットを同時に享受する事ができます。
さらに著名人が多く見られるこのエリアでは、地域のブランド力も高く、マンションの資産価値が落ちにくい傾向にあり、将来、賃貸に出した場合でも空室になりにくく収益性も期待できます。
居住用として購入後住んでいて、何年か先に転勤や結婚などで賃貸に出す場合は、資産性・収益性においても魅力的です。まさに居住用にも投資用にも優れた物件と言えます。

居住用として購入後住んでいて、
何年か先に転勤や結婚などで
賃貸に出す場合は、
資産性・収益性においても魅力的。
まさに居住用にも、
投資用にも優れた物件と言えます。
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  • 「代官山」駅徒歩6分、「渋谷」駅徒歩8分、
    この街に新たな日常を描く、フラッグシップ・レジデンス。
IMPREST CORE DAIKANYAMA Residence Salon 0800-888-3123 営業時間/10:00〜17:00 定休日/水・木・第2火曜日定休(祝日除く)*携帯電話・PHSからも通話可能です。
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