渋谷区代官山の新築分譲マンション 。インプレスト コア 代官山

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いま、渋谷×代官山のコンパクトマンションが
注目されている理由。

外観完成予想CG
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〈渋谷〉の資産性

渋谷区は地価、人口、単身世帯が増加傾向。
それに伴い、コンパクトマンションの
需要も増えていくと予想される。

再開発エリアの高い地価上昇率

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「渋谷」駅周辺は「100年に一度」と言われる大規模再開発が進んでいます。2019年11月には「渋谷スクランブルスクエア」「渋谷パルコ」が、12月には「東急プラザ渋谷」が「渋谷フクラス」内にオープンしました。大型の商業ビルが集積し、Aクラスのビルの坪賃料は千代田区を抜く程の勢いもあります。こうした再開発によるオフィス賃料の上昇はその周辺の地価・不動産価格の上昇へと波及していく傾向にあります。
再開発による地価上昇のケースとして港区の「虎ノ門」を例に見てみましょう。
「虎ノ門」エリアは都市再生緊急整備地域に指定され、再開発が進んできました。虎ノ門ヒルズや大型道路の建設、それに日比谷線の新駅の建設などの相乗効果で地価を押し上げる要因となっています。
虎ノ門ヒルズ近くの「虎ノ門1-16-8」の地点の地価を見ると、7年連続の上昇となっており、しかも5年連続して10%以上の高い上昇率で、さらに2019年には18%となっています。2014年を100とする指数では2019年には実に180と大きく上昇しています。2019年の東京都区部平均では8.4%、港区平均では9.9%の上昇に比べても虎ノ門の地価上昇率が非常に高い事がわかります。

次に渋谷エリアの地価動向を見てみましょう。渋谷区全体の商業地の地価は近年9%前後で推移し高い上昇率となっています。渋谷区の中でも再開発の多く進行している「渋谷」駅周辺は地価上昇率も高くなっています。渋谷駅から109の右側に入った文化村通りの「道玄坂2-29-19」の地点では、2019年の基準地価では上昇率が17.69%となり、東京圏の商業地の中でも上昇率が9位となる程の高い上昇率となりました。
2014年を100とする指数では2019年に約182となるなど、倍近い上昇となっています。これは渋谷駅周辺の再開発プロジェクトが次々と完成し、企業が集積し利便性も向上している影響があります。
現在も再開発の続く渋谷も虎ノ門エリアと同様、地価上昇の傾向が続くのではないでしょうか。

【基準地価 地価変動率の推移】

アメリカでもITが集積するエリアは不動産価格上昇傾向

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アメリカでもNYやワシントン、サンフランシスコなどの都市の不動産株価格は上昇していますが、とりわけIT企業が多く集積するサンフランシスコは平均年収も1400万円を超え、不動産価格も上昇中です。
渋谷エリアにおいても国内有数のIT企業の集積するエリアとしてその成長性が期待されます。

〈代官山〉の資産性

代官山の地価上昇率は東京圏でトップ。
人気の高い沿線ながら
駅徒歩圏のマンション供給が少なく、
将来の売却価格も期待できる。

〈恵比寿〉の資産性

約25%の価格上昇率が見込める
洗練の街、恵比寿。
駅徒歩11分圏内に代官山も含まれ、
将来の売却に安心がふくらむ。

渋谷・代官山・恵比寿を結ぶ
トライアングルゾーンに、
安心という未来の資産性が
息づいている。

現地周辺航空写真
現地周辺航空写真

マンションの供給数が
極めて少ないエリアであり、
売却価格の騰落率が
いずれも+20%以上。
それは、未来へとつながる
安心感でもある。

さらに、
「渋谷」・「代官山」・「恵比寿」の
3駅から徒歩圏にある
50㎡未満の新築コンパクトマンションは

※MRC調べ:2009年1月以降 「渋谷」駅、「代官山」駅、「恵比寿」駅徒歩15分以内+全戸専有面積30㎡~50㎡未満の物件は「インプレスト コア 代官山」のみ。※投資向け物件を除く。
【対象期間】2009年1月~2019年12月15日までの販売

「インプレスト コア 代官山」は、
ご自身の住まいでありながら、
将来に活かせる資産性を有しています。

コンパクトマンションを
選ぶ人も増加傾向

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さらに

つまり、金利引き下げ幅が大きく、
低金利が続くいまが
購入の賢いタイミングです。

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※掲載の航空写真は2019年12月に撮影したものに一部CG加工を施したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。
※掲載の間取り図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、今後施工上の理由等により計画に変更が生じる場合がございます。 ※掲載の眺望写真は現地高さ約40mより渋谷方面を望む眺望写真(2018年12月撮影)にCG加工を施したもので実際とは異なります。なお、眺望・環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。また、各住戸からの眺望は異なります。住戸からの眺望は係員にお尋ねください。
※掲載のImage CGは、計画段階の図面を基に描き起こした専有部イメージで形状・色等は実際とは異なります。家具・照明・調度品・備品等は販売価格に含まれておりません。なお、一部有償オプションを表現しております。ウォークインクロゼット内については、オプションでの表現のため標準仕様とは異なります。予めご了承ください。
※掲載のモデルルーム・設備写真はモデルルームD2type(メニュープラン1)を撮影(2019年4月)したもので、家具・照明・調度品・備品等は販売価格に含まれておりません。なお、写真には一部有償オプション・無償セレクトが含まれております。予めご了承ください。また、メニュープラン(無償セレクト)には申込期限がございます。詳しくは係員にお尋ねください。
※1.<返済例>Cタイプ(1LDK・専有面積/33.30㎡) 203号室の場合●販売価格/5,638万円●頭金/8万円●当初5年間の毎月の支払額/129,772円●ボーナス時加算額/103,337円(年2回)●借入金の月々の元本/4,970万円●借入金のボーナス払いの元本/660万円●管理費/15,050円●修繕積立金/3,660円●インターネット使用料/880円
※詳細は提携住宅ローンのご案内をご覧ください。※住宅ローンの返済額について●変動金利型35年返済・金利0.475%の場合。●契約時の手付金は営業担当よりご案内いたします。上記頭金とは異なります。●物件価格とは別途諸費用がかかります。【提携住宅ローンのご案内】●取扱金融機関/三井住友信託銀行●融資限度額/100万円~1億円(10万円単位)※年収に対する年間返済額の割合により限度があります。●販売価格に対する融資限度額の割合/100%以内●返済期間/1年以上35年以内(1年単位)●利率/変動金利0.475%(全期間店頭金利2.475%より-2.00%適用・一定の要件がございます)※適用される金利は融資実行時のものとなり、表示されている金利と異なる場合があります。また、借入条件及び金融機関の審査等がございます。●返済方法/毎月元利均等返済※ボーナス時返済利用可●ローン斡旋事務手数料/66,000円●融資手数料/借入金額の2.2%※金利は年2回見直しされますが、返済額は適用金利が変わっても5年間一定で5年ごとに調整されます(ただし前返済額の1.25倍が限度)。※掲載の提携住宅ローン概要は2020年1月20日現在のものです。
※掲載の間取り図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、今後施工上の理由等により計画に変更が生じる場合がございます。 ※3.提携金融機関/三井住友信託銀行●返済期間/35年●融資金利/変動金利●返済方法/元利金等返済(概算)●店頭金利2.475%より2.00%引き下げ※月々支払いは100円単位を切り上げしています。
※総額支払いは1,000円単位を切り上げしています。※借入条件及び金融機関の審査等がございます。

  • 「代官山」駅徒歩6分、「渋谷」駅徒歩8分、
    この街に新たな日常を描く、フラッグシップ・レジデンス。
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